青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、千葉県、群馬県、長野県、新潟県…
静岡県、山梨県、群馬県、埼玉県、神奈川県、東京都その他の地域でも被災された皆様、共に苦境や恐怖に立ち向かいましょう!
<< いわき市、ゴールデンウィーク中(〜5/8まで)の診療可能な病院、休日当番医 | TOP | いわき市でも開催、原発問題ドキュメンタリー映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会と鎌仲ひとみさんのトークライブ >>
スポンサーサイト
| カテゴリ:- | - | - |

一定期間更新がないため広告を表示しています

会津若松市、原発問題ドキュメンタリー映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会と鎌仲ひとみさんのトークライブ
| カテゴリ:放射線・原子力発電所 | comments(2) | trackbacks(0) |
(平成23年4月30日の情報)

東京電力福島第1原発の事故の影響を受け、全国で話題が高まっているドキュメンタリー映画「ミツバチの羽音と地球の回転」緊急上映会&監督「鎌仲ひとみさん」の講演が会津若松で開かれます。


◆上映日
平成23年5月3()


◆時間
第1回上映 午後1時30分〜4時
第2回上映 午後5時〜7時30分
監督トーク 午後7時30分〜8時30分


◆入場料金
・高校生以上 1,000円
・小中学生 500円


◆会場
若松栄町教会
会津若松市西栄町8-36 地図


◆内容
瀬戸内海で進む原発計画を通してエネルギー問題を描いた長編ドキュメンタリー映画。

観た方曰く、けっこう泣けるそうです。

環境問題を扱った作品などを多く手がける、監督の鎌仲さんは富山県氷見市出身のフリーの映画監督。

今作は「ヒバクシャ−世界の終わりに」「六ケ所村ラプソディー」に続く3部作の完結編。

山口県上関町の原発建設計画に反対する、同町祝島の住民の姿や脱原発を模索するスウェーデンのエネルギー政策などを描いた2時間15分の作品。

同プロジェクトの片岡輝美さんは「原発を正しく怖がるためのすべを知り、絶望から子供たちの未来への希望を見いだすため、一緒に考えましょう」と呼び掛けています。

「反原発を訴える」とか「原発推進派と対立する」という理論抗争だけではなく、あくまでも論理的に協議し合って、エネルギーの供給問題やリスクについて互いに理解を深めようといった主旨が共感できますね。


◆主催
平和団体「ピースウォークプロジェクト」

【問合せ】
片岡さん
電話:090-7567-6588

ミツバチの羽音と地球の回転オフィシャルサイト


スポンサーサイト
| カテゴリ:- | - | - |
コメント
「安心に会いたい」(私作詞の”大震災・原発事故後の不安な世情”の替歌)の紹介について
*元歌は、グループサウンズ ザ・ジャガースの歌で1967年ヒットの「君に会いたい」です。
1.バカさゆえ あきれる バカさゆえ うらめしい
  危機感 乏しき 指導者に 腹が立つ!
  政治家の 発言 信用は できない
  大震災 大津波 原発の トラブルで
  放射能の 汚染にも ”安全だ”と とぼけてる
2.エリートの 官僚 財界も 学者も
  被災者 弱者を 救って くれないよ
  投資家や 大企業 日本から 逃げ出す
  セーフテイも 収入も 健康さえ 無くすのか?
  帰れ僕の この胸に 「安心」よ Want you see again
*”若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み”で始まり”My baby Want you Want you see agin”で終わる元歌は、かつてのグループサウンズ全盛期に一斉風靡した名曲です。この曲が、上記替歌にて再びよみがえってほしいです。
 この歌も、先に紹介した我替歌「さらば原発と言おう」と同様に、今後の脱原発集会にてお取り扱い頂ければうれしいです。
 愛知県の自称ECO主義者で反格差社会主張者より
2012/04/25 05:52 by 伊藤 篤
「さらば原発と言おう」(私作詞の”反原発”の替歌)の紹介について
*原発再稼動た消費税増税に反対する53歳男性です。元歌は、森田健作(現千葉県知事で元タレント)の歌で1971年ヒットの「さらば涙と言おう」です。
1.さよならは誰に言う さよならは原発に
  明日が来るのを待たず さらば原発と言おう
  安全神話のウソ ついてはいけない!
  利権・特権階級 みんなでつぶそう!
  ごまかしやゴリ押しに いくたびか出会うだろう
  だけど有害施設 さらば原発と言おう
2.人類の勲章は 自然との調和だと
  知った今日であるなら さらば原発と言おう
  チエルノブイリ・フクシマを 忘れちゃいけない!
  命存亡の危機を 認識し直そう!
  地球のため明日のため 幸せに生きるため
  資源浪費をやめよう さらば原発と言おう
*この歌を、森田健作自身がもう一度歌ってくれるなら(不正選挙で手にした千葉県知事を即刻辞めて”脱原発主張者に変わって頂き歌ってくれるなら)、”男らしい好人物”というかつての評価を取り戻せるでしょう。が、これができぬなら、やはり”さらば健作と言おう”になってしまいます。この歌を、原発再稼動や消費税増税など国民弱者に不利な政策ばかりを主張している”限りなくアホーに近い「住化バカ”」である日本経団連の米倉会長(住友化学の会長)にぶつけてやりたく、”さらば弘昌ジジイと言おう!”と叫びたいです。
*この歌を、今後の脱原発集会にてお取り扱い頂ければうれしいです。
 愛知県の自称ECO主義者で反格差社会主張者より
2012/04/24 05:09 by 伊藤 篤
コメントする










この記事のトラックバックURL
http://goldfish83.jugem.jp/trackback/426
トラックバック

サイト内検索
「I love you & I need you ふくしま」猪苗代湖ズ
ボランティアプラットフォーム
必要物資・支援要求マップ 311HELP.com
物資支援アゲマス
震災ホームステイ
妊娠・出産・育児サイト ベビカム
震災ホームステイ
震災ホームステイ

 
akabe